更新日:2022.10.04

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屋根塗装・修理は、10年に1度のペースで再塗装が必要。

そんなときは助成金を活用することで、損せず屋根のリフォームができます。

私がそのことを知ったのは、つい先日、リフォーム業者に騙されそうになったのがきっかけでした。

「300万円なんて大金をすぐには用意できない・・・」

驚く私と妻に、営業マンの彼はこう言いました。

300万円の屋根の修理費用が150万円!!?

いきなり半額って、ちょっと怪しいですよね?

その場ですぐに返答はせず、実家の屋根を修理したと話していた部下に相談してみました。

屋根の修理には助成金が出る?

以下の条件を満たしていれば、助成金が貰える可能性があります。

細かな条件や申込期限、金額の上限は自治体ごとに違うため、早めに確認するのがおすすめ。

ただ、素人が申請するのは結構大変。

【助成金申請の流れ】

  1. 使える助成金探し
  2. 対応可能な業者探し
  3. 助成金の申請
  4. 書類集め
  5. 助成金の請求

コロナの影響で役所の対応も煩雑になっており、助成金申請を一人でやるのはますます厳しい状況です。

教えてもらったのは、専門知識をもったアドバイザーが、屋根修理の助成金申請をサポートしてくれるサービス

匿名かつ完全無料で利用できるんです。

申込んだ後、アドバイザーから電話もしくはショートメッセージが入るので、屋根の状況や助成金について相談してみてください。

私が相談したのはこんな内容、

  • 住んでいる地域に助成金があるか
  • 工事や助成金の申請はどうすればいいか
  • 費用を安くすませたい

営業されるようなことはなく、どの質問に対しても、丁寧に対応してもらえました。

>>助成金が利用できるか確認する

そして・・・

3社に相見積もりを依頼しておくと、屋根の修理費用の相場がわかるので、助成金の相談と一緒にお願いするのが間違いない方法です。

私の場合、アドバイザーから、100万円で屋根を修理してくれる業者を紹介してもらいました

相見積もりを依頼したおかげで、適正価格もわかり一安心。

依頼した業者は助成金申請も経験済だったため、20万円の助成金をもらうことができ、我が家の屋根修理は、実質80万円で済んだんです。

私が使ったのサービスの名前はヌリカエ

ヌリカエを使わなかったら70万円も損していたかと思うとゾッとします・・・

最短1分!使わないと大損・・・?

ヌリカエには、屋根の状況についての質問に回答していくだけで1分あれば申込みできるため、詳細な住所や氏名を入力する必要はありません。

屋根の修理をするか迷っている方は、まずはお住まいの地域に助成金があるかどうかだけでも、相談してみてください。

使わず損をすることはあっても、使って損をすることはありません。

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ヌリカエ公式サイト
https://www.nuri-kae.jp/

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※追記([追記用の日付])
現在助成金の申請が殺到しており、業者の数が足りなくなってきているとのこと!
助成金を使わないと20万円以上損をしてしまいます。優秀な業者と助成金、この2つで納得の屋根塗装を実現しましょう。

>>助成金が利用可能か確認してみる